9月24日(日曜日)
さぬき市の多和槙川「さぬき市教育の森」で「森の楽校」が開催されました。
今年は、スタッフの心配をよそに、とても参加者が多く77名の親子が一日山をたのしみました。間伐チームは山で、木を切りました。枝を使って皮を剥ぎ大きな帽子掛けを作った人もいます。子供さんが小さい方は、山の散策をして先生からいろんな木の名前を聞いたり、栗のイガを見つけて、小さな栗やどんぐり拾いをしました。
昼は、タケメシ、シシ肉の味噌汁に焼きおにぎり、バーベキューなどでおなかが一杯になりました。
やっぱり、山はいいねえ。 空気はおいしいし、楽しかったですね。
コメント